遠征の記録も、アーティストごとの分析も。
訪れた会場を地図上にピン留め。
遠征履歴が一目でわかります。
よく行くライブハウスは?
会場ごとの参戦回数や座席傾向を記録。
「推しは雨男?」天気統計や
年間参戦数をアーティスト別に自動集計。
セットリスト・参戦履歴・抽選状況が繋がるから、「過去の記録」と「これからの予定」を同じ視点で振り返れます。
セットリストから「どの曲を何回聴いたか」を自動集計。曲名検索で思い出の公演へ一瞬でアクセス。
都道府県別の参戦数や、よく行く会場のランキングを表示。自分の「遠征傾向」を可視化できます。
アーティストごとの詳細画面で、現在結果待ちの抽選もひと目で確認。過去の記録と未来の予定がこの1画面で繋がります。
公演が終わったあとも、思い出はここに残ります。 散らばりがちな情報をカード形式で美しく整理。
参戦日の天気や気温を自動で記録。あとから見返すのがもっと楽しく。
席種、座席番号、価格、同行者などもまとめて管理。
印象に残ったMCやサプライズ曲など、当日の記録をすぐに残せます。Apple Music と連携して、セットリストをプレイリストとして書き出すこともできます。
何年後でも、あの景色を思い出せるように。
スタンド席の正確な位置を記録できます。対応会場は今後も続々追加予定。
公演情報と一緒に「どこから観たか」をアーカイブ。思い出の解像度が上がります。
あとから見返してもブレない。LiveSoulは「会場」を賢く扱います。
会場名は位置情報と紐づいているため、名称変更も自動で統合。昔の記録もキレイに保てます。
複数会場を回るフェスでも、独自ロジックで1つのイベントとして扱います。
アプリで作成したセットリストは、 Apple Music と連携するとプレイリストとして書き出せます。
複数の先行や複雑なスケジュールも、登録さえすればLiveSoulがまとめて管理。 申し込み開始日も当落発表日も、抜け漏れなく通知でお知らせします。 さらに、これまでの結果から当選率の傾向も確認できます。
iOS 26で Apple Intelligence が有効な端末では、 コピーした抽選スケジュールを自動解析して、日付やタイトルをまとめて入力できます。
次のライブまでのカウントダウンをホーム画面に配置。
アプリを開かなくても、大切な予定を確認できます。
ユーザーの思い出を邪魔する広告は一切ありません。アプリサイズも最小限に抑え、ストレージ容量を気にせず使い続けられます。
今まで行ったライブやこれから行くライブを記録するのに最適アプリ!日程はもちろん、会場や座席やセトリなども細かく記録できるのでライブよく行く人は入れるべきです!
最近のライブ予定は全部のこのアプリが担ってくれてます!良いアプリ!!