会場の座席構成
みずほPayPayドーム福岡(旧福岡ドーム/ヤフオクドーム)は、コンサート開催時に約40,000〜52,000人を収容する九州最大のライブ会場です。日本初の開閉式屋根を持つドームとしても知られ、客席はアリーナ席とスタンド席で構成されています。
座席エリア
- アリーナ — 公演ごとに配置が変わるフラットなエリア。花道やセンターステージが設けられることもあります。
- スタンド — 1階〜5階の多層構造。
みずほPayPayドーム福岡は開閉式の屋根が特徴で、天候に左右されず快適にライブを楽しめます。九州・中国地方からのアクセスが良く、遠征の拠点としても便利な会場です。
LiveSoulで座席位置を記録
LiveSoulはみずほPayPayドーム福岡のスタンド座席レイアウトに対応しています。座席情報を入力すると、ドーム全体のマップ上に座席位置が表示され、福岡遠征の参戦記録に「どこから観たか」を加えられます。
スタンド各階の固定席は正確な位置が表示されます。アリーナエリアは会場マップ上にエリアとして表示されますが、公演ごとにブロック配置が異なるため、アリーナ内の座席位置の特定には対応していません。
できること
- スタンド固定席の位置をマップ上に正確に記録
- 記録した座席をシェア用の画像として書き出し
- 同じ会場での過去の座席履歴を振り返り
アクセス
みずほPayPayドーム福岡は福岡市中央区地行浜2丁目2番2号にあります。福岡市営地下鉄「唐人町駅」から徒歩約15分です。
他の対応会場
LiveSoulは20以上の会場の座席レイアウトに対応しています。
※このページは会場公式のものではありません。LiveSoulは独自のレイアウトエンジンで座席位置を可視化するiOSアプリです。座席表示は参考目的であり、実際の配置と異なる場合があります。