SEATING LAYOUT

MUFGスタジアム(国立競技場)

東京オリンピックのメインスタジアム。約60,000人を収容する国内最大級の屋外スタジアム。

会場の座席構成

MUFGスタジアム(国立競技場)は約60,000人を収容する国内最大級のスタジアムです。2021年の東京オリンピック・パラリンピックのメインスタジアムとして建設され、現在はコンサートやサッカーなどの大型イベントに使用されています。客席は3層のスタンド構成で、フィールド部分がアリーナとなります。

座席エリア

  • アリーナ(フィールド) — コンサート時にフィールド上に設営されるエリア。ステージに近いブロックは迫力のある体験ができます。
  • 1層スタンド — フィールドに最も近い層。ステージとの距離が比較的近く、臨場感があります。
  • 2層スタンド — 中間層のスタンド。ステージ全体を見渡しやすいバランスの良い位置です。
  • 3層スタンド — 最上階のスタンド。会場全体の演出やスケール感を堪能できます。

国立競技場でのコンサートは特別なイベントとして開催されることが多く、大規模な演出が見られる貴重な機会です。2026年4月にはONE OK ROCK、YOASOBI、UVERworldなどの公演が予定されています。

LiveSoulで座席位置を記録

LiveSoulはMUFGスタジアム(国立競技場)のスタンド座席レイアウトに対応しています。3層スタンドのどの位置に座っていたかをマップ上に記録でき、国立競技場という特別な会場での参戦記録を残せます。

1層〜3層のスタンド固定席は正確な位置が表示されます。フィールド上のアリーナエリアは会場マップ上にエリアとして表示されますが、公演ごとにブロック配置が異なるため、アリーナ内の座席位置の特定には対応していません。

MUFGスタジアム(国立競技場)の座席レイアウト - LiveSoulアプリで座席位置を記録した画面
LiveSoulアプリでのMUFGスタジアム(国立競技場) 座席レイアウト表示例(ダークモード)

できること

  • スタンド固定席の位置をマップ上に正確に記録
  • 記録した座席をシェア用の画像として書き出し
  • 同じ会場での過去の座席履歴を振り返り
MUFGスタジアム(国立競技場)の座席表をLiveSoulアプリで表示したiPhone画面
LiveSoulアプリでの表示イメージ

アクセス

MUFGスタジアム(国立競技場)は東京都新宿区霞ヶ丘町10番1号にあります。JR総武線「千駄ヶ谷駅」や都営大江戸線「国立競技場駅」から徒歩圏内です。

MUFGスタジアム(国立競技場)での参戦記録を残そう

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他の対応会場

LiveSoulは20以上の会場の座席レイアウトに対応しています。

※このページは会場公式のものではありません。LiveSoulは独自のレイアウトエンジンで座席位置を可視化するiOSアプリです。座席表示は参考目的であり、実際の配置と異なる場合があります。